2008年05月07日

月夜に釜を抜かれる

明るい月夜に飯(めし)の入った釜を盗まれるということで、甚(はなは)だしい油断をすることの喩え。
また、油断のために失敗することの喩え。
posted by パンナコッタ at 14:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

親の心子知らず

親がどれほどの愛情を注ぎ、また、どれほど苦労しているか、当の子供は気付き難い。
子供は親の望むような振る舞いをしないものだということ。
posted by パンナコッタ at 14:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

逃がした魚は大きい

手に入れかけながら逃がしたものは、自分のものを失ったように思えて、惜しまれるものだ。
取り逃がしたものは、それがどんなものでも、素晴らしいものだったように思えるということ。
posted by パンナコッタ at 14:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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